【フィリピン風俗】お風呂場で洗体からの抜き。スリル抜群

概要

地域フィリピン-マニラ
日付2024年6月20日
形態洗体
年齢20歳
金額1700PHP+500PHP(チップ)
特徴お風呂場のお姉さん

ハノイからマニラに向かう便で朝4時半にマニラに到着した。

チェックイン時間は15時なので、10時間以上時間をつぶさないといけない。

とりあえず、空港でSIMカードを購入するために、5000PHP降ろして、1000PHPでSIMを購入。

やることがないので、とりあえず、空港から直行でオカダマニラ(カジノ)に行き、3時間ぐらいかけてルーレットで3000PHP勝った。

7000PHPを元手に、ポーカーが一席やっていたので、参加させてもらって、海外初めてのポーカー。

そこから5000PHPぐらい勝って、時間も12時になっていたので、お昼を食べにいく為に最後のハンドだと思ったらQQのペア。

オールインで勝負して、相手はAKのスペード
最初の場でQが出てスリーカードで勝利だと思ったら、フラッシュを完成されて敗北。

マニラ旅は所時期が0になるところから、スタートした。

追加で10000PHPを降ろして、食事に行き、ゆったり過ごして13時ごろになったけど、死ぬほど暑くて全身汗だくになっていた。

お風呂に入りたいと思って調べていると抜きあり風呂があるとのことで、行ってみることにした。

料金は4種類あり、上から2番目のVIPコース
・お風呂とマッサージが1時間ついているコースにした

お会計は最後にするとのことで、ロッカーのカギをもらって、ロッカールームに行く。

女性の談笑が聞こえてくるので、本当にここか?と近くのおっさんに聞いたら、問題ない。進めとのこと。

ショーパンと白いTシャツで衣装が統一されている、女性スタッフがロッカールームの中で5人ぐらい集まって談笑をしていた。

どうやら、そこがスタッフの待機所らしい。
見せつけるかのようにフルチンになるも、勝手がわからないため、フルチンのまま、あたふたしていると、軽くシャワーした後、サウナに行けと言われる。

中に入ると、韓国人らしき人が4人いた。
しかし、全員自分で歯磨き粉と、石鹸をスタッフから渡されて体を洗っている。

ここはスタッフが体を洗ってくれると聞いていたのに、様子が違うぞと思いながらも、サウナを終えて、湯船で待機してろと、言われたので湯船で10分ぐらい浸かっていたら、今度はこっちだと言われ、スタッフの人が体を洗ってくれた。

体を洗っている途中にスペシャルは好きか?とのこと。
これが噂に聞いていたやつか。と思いながらYes伝えると、手コキが始まった。

しかし、最初にいる韓国人4人はそうではないのか、彼らはサウナと湯船を繰り返し入っている。

彼らが動くたびに、手コキを止められ、見えなくなったら、また始まるみたいな緊張感があり、全然イケナイ。

多分、早くいかなくちゃいけないと思い、お姉さんの胸を揉みながら高めて、なんとかフィニッシュ。

フィニッシュする時に高速で、チンコを横に曲げられ、外に射精させられる。

これがプロか。

その後も継続して、体を洗ってもらい、体をふいてもらったら、マッサージコーナーへ。

マッサージコーナーに行く途中にロッカールームを経由するので、このタイミングでチップを払う(500PHP)

その後、マッサージコーナーに行き、最初に盲目のおじいさんを紹介される。

もう賢者モードになっているので、ガチのマッサージが良いから、おじいさんで問題ない旨を伝え、フィニッシュ。

おじいさんにもチップをくれないかとのことで200PHPをあげた。

そう思うと、お姉さんの500PHPは安い気もするが、そんなこともないのだろうか。

最後に会計を済まし、14時半ごろだったので、ホテルに向かいました。
しかし、このエリアだけ電波がほとんど入らなくて、Grabを呼ぶのに苦労した。

フィリピン風俗の洗体サービスについて

フィリピンの一部の風俗施設では「洗体(せんたい)」と呼ばれるサービスがある。これはシャワーやお風呂場でセラピストが体を洗ってくれるサービスで、日本の一部の風俗店でも見られるサービス形態だ。フィリピンの洗体サービスはリラックス効果が高く、初対面の緊張感をほぐす効果もある。提供している施設は限られているため、事前にリサーチして確認することが重要だ。

フィリピン風俗利用時の注意事項

フィリピンの風俗施設を利用する際の注意事項として、コンドームの持参・使用は絶対条件だ。性病(STI)のリスクは施設のクラス・セラピストの健康管理状態によって異なるが、コンドームを使わないリスクは常に高い。料金は事前に確認して追加料金トラブルを避けること。また酔いすぎた状態での利用は判断力が下がりリスクが高まるため、飲みすぎを避けることが重要だ。帰国後2〜4週間以内に性病検査を受けることが自己管理の基本だ。

まとめ

フィリピンの洗体サービスはスリル・非日常感が高い体験だが、安全管理(コンドーム・料金確認・帰国後の検査)を徹底することが前提条件だ。リスクを最小化した上で楽しむことが継続的な旅行を支える。

フィリピンの風俗施設を選ぶポイント

フィリピンで風俗施設を選ぶ際の重要な判断軸は「衛生管理の徹底度・スタッフの健康管理・料金の透明性」の3点だ。清潔感があり料金が明示されている施設は信頼性が高い。旅行者の口コミサイトや専門フォーラムでの評判確認も重要な事前準備だ。初めてフィリピンで風俗施設を利用する場合は、複数の情報源を参照して信頼性の高い施設を選ぶことがトラブル防止の基本だ。一人旅の場合は同行者なしで不慣れなエリアに深夜に行くことは安全面から避けることをおすすめする。コンドームの持参使用は絶対条件で、帰国後の定期検査も習慣化することが健康管理の基本だ。

安全管理を徹底した上で東南アジアでの体験を楽しむことが旅を継続できる秘訣だ。