【インドネシア風俗】5000円で貧乳おしとやかな子達と3P

概要

地域インドネシア-ジャカルタ
日付2024年1月20日
形態ホテル置屋
年齢推定20代前半
金額500.000IDR+100.000IDR(チップ)
特徴貧乳3P

嬢について

貧乳でおとなしそうな女の子、二人と3P

プレイ内容について

この日は僕が参加しているオンライン「夜サロ」のインドネシア オフ会の日。
本来であれば、クラシックホテルの一番広い部屋を借りていたので、参加者約10人が各々女の子を一人から二人連れだして、30人ぐらいの皇帝プレーを行う予定だった。

事前に持ち出せるとママさんに聞いていたので、みんなでクラシックホテルに駆け出してみるも、実際は持ち出す事が出来ないとの事。

交渉を重ねると約5倍の金額を払えば、連れだしても良いとの事。
さすがに5倍の金額は払えないとの事で、各自クラシックホテルで遊んで、終わった人からエントランスのレストランに集まるという流れになった。

前日に巨乳二人を選んでいる事もあり、今回は真逆のタイプにしようと思い、貧乳でおとなしそうな見た目の子を選んだ。

今回もやはり3Pにした方がお得という事もあり、「友達を連れてきてよ」というと、友達もやはり同じようなタイプの子だった。

前回と同じように部屋まで3人で移動して、今回は選んだ女の子の友達がノリが良くてずっとイチャイチャしてきてくれる。

シャワーもその子と一緒に入り、全身をくまなく洗ってもらい、ベッドへと移動。

最初に指名した女の子が先に担当らしく、ゴムフェラを開始。

友達の子は乳首責めなどをしてきて、前日同様、ゴムフェラからの騎乗位という流れでフィニッシュ。

30分ぐらい、3人で軽く話しながらまったりしているともう一回戦だという事で、攻守逆転。

友達の方は、ゴムフェラではなく、生フェラをしてくれる。

ゴムフェラがマストだと思っていたので、予想外の嬉しさでわりと早めに元気になった。

挿入時にコンドームを被せられて、こちらも騎乗位でフィニッシュ。

終わった後にシャワーで体を再度洗ってくれる時に友達の方に、生フェラの事を聞いたら、一人指名の時はNNもありとの事。

3Pの時は友達と一緒だから、生はあまりない。
とのお話しを聞いた。

チップを渡し、そのままお会計を済まし、夜サロメンバーと合流としたら、一人指名をしたメンバーの人がNNだったとの事。

しかし、その方は、ジャカルタ在住で何度か来ているけど、NNは初めてだったとの事なので、女の子によりけりではあると思います。

※翌日他のメンバーもNN嬢だったとの報告を受けているので、もしかしたら割合多いかも?

そんな感じで、エロ話に花を咲かせ、落ち着いた頃に線路置屋へと向かうのであった。

ジャカルタで5000円の3Pが可能な理由

ジャカルタの一部の風俗施設では、日本では考えられないほど低価格で複数人サービスが提供されている。これはインドネシアの物価水準が日本と比べて大幅に低いことと、施設の営業形態が日本とは根本的に異なることが理由だ。日本円換算で5,000円前後のサービスが現地通貨では相当な金額になるため、経済的なインセンティブが成立している。旅行者が体験できる「日本では非現実的な体験」として認識されているが、性病リスクは価格に関わらず常に存在するため対策は必須だ。

複数人サービス利用時のリスク管理

複数人との性行為はコンドームの管理が複雑になる分、性病リスクが単数の場合より高まる可能性がある。コンドームは行為ごとに新しいものを使用することが原則だ。また複数人が同時にいる状況では盗難リスクも高まるため、貴重品はフロントに預けるか外に持ち出さないことが重要だ。帰国後の性病検査は通常より早めに受けることをおすすめする。

まとめ

ジャカルタの低価格3Pは物価差を活用した体験だが、性病リスク管理(コンドーム・帰国後検査)は単価関係なく徹底することが前提条件だ。現地の文化・物価を理解した上で安全に楽しむことが継続的な旅行の基本だ。

ジャカルタでの交渉・コミュニケーション術

インドネシアでの置屋利用では基本的なインドネシア語または英語でのコミュニケーションが求められる。相手は英語が話せない場合も多いため、翻訳アプリ(Google翻訳など)を活用することが有効だ。料金・サービス内容は始める前に明確に確認しておくことが料金トラブルを防ぐ最重要ポイントだ。「Berapa harganya?(いくらですか?)」「Sudah termasuk semua?(全部込みですか?)」などの基本フレーズを覚えておくと交渉がスムーズになる。現地では断ることもコミュニケーションの一部なので、気に入らない場合は遠慮なく断って次の施設を探す姿勢が重要だ。

ジャカルタ旅行の費用感

ジャカルタでの旅行費用(夜の観光を含む)の目安として、往復航空券(日本-ジャカルタ)が3〜8万円、宿泊は中級ホテルで1泊3,000〜6,000円程度、食費は1日1,000〜2,000円程度が相場だ。置屋の料金は前述の通り5,000〜15,000円程度が目安。3〜5日の旅行で10〜15万円程度あれば宿・食・観光・夜の観光を十分に楽しめる予算感だ。日本円がインドネシアルピアに対して強いため、日本からの旅行者には非常にコスパが高い観光地だ。

ジャカルタでの複数訪問のコツ

ジャカルタで複数回置屋を訪問する場合、初回より2回目以降の方が緊張せず自分のペースで楽しめる。気に入った施設があれば同じ場所を複数回訪れることで好みの女性と継続的な関係を築ける場合もある。現地では日本語が通じないことが多いため、簡単なインドネシア語のフレーズ(「Berapa?(いくら?)」「Bagus(良い)」「Terima kasih(ありがとう)」)を覚えておくとコミュニケーションがスムーズになる。

ジャカルタでの複数人体験は物価差を活かした東南アジア旅行ならではの体験だ。安全管理を徹底した上で楽しむことが旅を継続できる唯一の方法だ。