【海外ナンパ】インドネシア・ジャカルタ最終日にMeeffの20歳大学生と会った話|残金500,000IDRで締めた夜

概要

  • 地域:インドネシア・ジャカルタ
  • 日付:2024年1月21日
  • 形態:Meeff
  • 年齢:20歳
  • 金額:500,000IDR
  • 特徴:大学生

ジャカルタ最終日の夜、財布の中身はもうほぼ終わっていた

インドネシア最終日の夜。

この旅では3泊4日で9射精。
我ながらよく遊んだし、かなり満足していた。

その代わり、財布の中身はほぼ終わっていて、残りは520,000IDRくらい。
気持ちは満たされていたけど、現金はほぼ瀕死だった。

最終日もクラシックホテルで3Pでもして締めようかなと思っていた。
でも、よく考えたらチップ代が足りない。

そして、寝て起きたらもう空港へ向かう。
今さらATMに行って金を下ろすのもめんどくさい。

そうなったら、やることはひとつである。

金を下ろすのが面倒だったので、Meeffでひたすらいいねを押した

マッチングアプリのMeeffを開いて、ひたすらいいね作業。

マッチした子、全員にホテルに来ないかと声をかけていった。
かなり雑だけど、最終日の夜なんてだいたいそんなものである。

すると、OKを出してくれる子は何人かいた。
ただ、即で来られる子はやっぱり条件ありの子が多い。

このへんで、インドネシアもマッチングアプリ上にはわりとそういう子がいるんだなと実感した。

だいたいの相場は、1,000,000IDRでお泊まり可能という感じだった。

でも、こっちの全財産は500,000IDRしかない。

全財産500,000IDRしかないと伝えたら、20歳の大学生が来てくれることになった

なので、正直に「明日帰るから、全財産500,000IDRしかない」と伝えた。

すると、20歳の大学生の子が、それでいいよと言ってくれた。

この時点で、もう今日の締めはこの子で決まりだった。

最終日に無理して理想を追うより、今の手持ちで成立する縁の方が大事である。

プロフィールでは普通。でも実際に会うと、少し可愛げがあってちょうどよかった

Meeffのプロフィールで見た感じは、正直ふつう。
特別に強い感じではなかった。

でも、実際に会ってみると、少し可愛らしい雰囲気をまとっている子だった。

派手に美人というより、田舎の大学の2軍ぐらいの可愛さ。
この表現がいちばんしっくりくる。

でも、こういう子が逆にいい。

いかにも慣れてますみたいなプロ感ではなく、どこか素朴さが残っている。
その感じが、むしろちょうどよかった。

前回の教訓を活かして、最初に一緒に写真を撮ってもらった

前回のホテルトラブルの教訓もあったので、今回は最初に、思い出に一緒に写真を撮ってほしいと伝えた。

彼女は少し恥ずかしそうにしながらも、ちゃんと撮ってくれた。

こういうひと手間があるだけで、少しだけ安心感が変わる。
旅先では、気分より先に保険をかけておくのも大事だと思う。

あとは普通に雑談して、夜と朝で2回NNを楽しんだ

そのあとは、普通に雑談をしながら時間を過ごした。

無理にテンションを上げるでもなく、ダラダラと話して、そのまま夜へ。
結果として、夜に1回、朝に1回、NNで楽しませてもらった。

旅の最終日としては、かなりちょうどいい終わり方だったと思う。

インドネシアは、こういう場面でも基本NNなのが良いところかもしれない。

イスラムの国のイメージほど、みんな敬虔でもないのかもしれない

インドネシアはほとんどイスラム教の国という印象がある。
でも、この子は珍しく、特に信仰していないと言っていた。

ここまで何人も会ってくると、人口の9割がイスラムというのは本当なのか?と思ってしまう。
もちろん数字としてはそうなのかもしれないけど、体感としては、なんちゃってイスラムみたいな人もかなり多い気がする。

あるいは、残りの1割がちょうどこういう場所に集まっているだけなのかもしれない。

まあ、どちらにしても、こっちからすると遊びやすい側に転んでいるのは確かだった。

3泊4日で9射精。最後まできっちり満足したジャカルタ旅行だった

なんにせよ、このジャカルタ旅行はかなり満足度が高かった。

3泊4日で9射精。
数字だけ見ても、十分すぎるくらい遊び尽くしている。

最後の最後に、残金500,000IDRでうまく着地できたのも含めて、締め方としては悪くなかった。

またリベンジしたい気持ちはある。
ただ、間違いなく金は減る。

次に行くなら、ちゃんと金を貯めてからにしようと思う。

ジャカルタ最終日アポの学び:Meeffの活用と最終日の動き方

旅行の最終日は「もうすぐ帰る」という期限が逆に出会いのチャンスになる場合がある。「今日が最後だから会いたい」というメッセージは相手に「特別な時間」というイメージを作り、アポが取りやすくなるケースもある。ただし最終日は荷造り・チェックアウト・移動があるため、時間の制約を事前に相手に伝えておくことが双方のミスマッチを防ぐ。

MeeffとTinderの使い分け

MeeffはK-POP・日本文化に興味がある若い女性が多く使うアプリで、「日本人と友達になりたい・日本語を学びたい」という動機を持つユーザーが多い。TinderよりカジュアルにAに会える可能性があり、会話のきっかけも「日本のことを教えて」という形で自然に作りやすい。ジャカルタではMeeffにも一定のユーザーがいるため、Tinderと並行して使うことで出会いの可能性を広げられる。

まとめ

最終日の出会いは「時間の制約をチャンスに変える・Meeffを活用する・相手が来やすい場所で待つ」が基本戦略だ。焦らず自然体で接することが最終日でも出会いを生む最も確実なアプローチだ。

旅行最終日という時間的制約の中でMeeffでマッチングからアポを取ることができた。この経験から「制約がある状況でも諦めずに動くこと」の重要性を改めて実感した。東南アジアでの出会いは行動量と速度が全てで、躊躇している時間は機会の損失だということを忘れないようにしたい。