【海外ナンパ】インドネシア・ジャカルタでTinderの22歳大学生とお泊まりデート|風俗3発後でも素人は別腹だった話

概要

  • 地域:インドネシア・ジャカルタ
  • 出会いの場所:Tinder
  • 年齢:22歳
  • 特徴:大学生

ジャカルタでは風俗だけじゃなく、やっぱり素人とも遊びたかった

ジャカルタオフ会の時の話。

ジャカルタに来た目的は夜遊びだけじゃない。
ホテル置屋も線路置屋も面白かったけど、やっぱりそれだけだと少し物足りない。

せっかく海外に来ているなら、現地の素人の子とも遊びたい。
そう思って、ジャカルタに着いてすぐTinderを回していた。

すると、その中のひとりの食いつきがかなり良かった。

ただ、その時点でこっちはすでにホテル置屋と線路置屋で3発も射精済み。
正直、体力的にも気持ち的にも、もう賢者モードに入っていた。

会いたい欲もだいぶ薄れていたし、こんな状態で本当に遊べるのか?という気持ちは普通にあった。

賢者モードだったのに、向こうのノリが良すぎて会う流れになった

でも、その子はかなりノリが良かった。

21日の夕方には実家に帰るから、それまでなら今から泊まりに行ける。
起きたら一緒にご飯を食べて、観光にも行こう。

そんな感じで、向こうからかなり前向きな提案をしてくれた。

ここまで言ってくれるなら、会わない理由もない。
しかも、ジャカルタ観光も少しはしてみたかったので、この時点ではSEXというより、一緒にデートできることの方に重きを置いて会うことにした。

実際に会ってみると、芋っぽさのある大学生でむしろ好みだった

ホテルまで来てもらって、実際に会ってみると、その子は芋感のある大学生だった。

でも、それが逆によかった。

いかにも遊び慣れてますみたいな感じではなくて、明らかにそういう女の子じゃないのがわかる。
僕はそういう感じ、かなり好きである。

しかも英語レベルも高すぎない。
こっちの拙い英語とほぼ同じくらいのペースで、使う単語の少なさも似ている。

だから変に気を使わなくていいし、話していてすごく快適だった。

英語がペラペラな子より、こういう相手の方が逆に居心地がいいことは普通にある。

翌日のデート先を決めて、一緒に寝たら不思議とまた元気になった

一緒に翌日のデート先を決めて、少し広めの博物館みたいなところに行こうという話になった。

それで、ひとまず寝ることにした。

でも不思議なもので、こっちはその日すでに3発も遊んでいて、完全に賢者モードだったはずなのに、一緒にベッドに入って寝ているとまた元気になってくる。

やっぱり風俗と素人は別物なんだと思う。

結局、そのまま流れでNNを2回戦。
昼間にあれだけ出していたのに、まだいけるんだなと自分でも少し驚いた。

朝ももう1回楽しんでから、一緒にナシゴレンを食べに行った

朝起きてからも、もう1回NNで楽しんだ。

そのあと一緒にシャワーを浴びて、朝ご飯へ。
近くの店でナシゴレンを食べてから、前日に話していた博物館へ向かった。

こういう流れができると、もう完全にただのヤリモクではない。
少なくともこっちの気持ちとしては、ちゃんとデートの時間として楽しい。

博物館デートが予想以上に長くて、気づけば昼を過ぎていた

行ってみた博物館は、思っていたよりかなりデカかった。

10時ごろに着いたのに、全部見終わった頃にはもう14時。
軽く回るつもりが、普通にしっかり時間を使っていた。

しかも場所も少し離れていたので、彼女はそろそろ実家に帰らないといけないかもしれないとのこと。

なので、そのまま現地解散になった。

エロ旅でも、現地の子と普通にデートする時間はやっぱり大事だと思った

ジャカルタに来て、風俗でもしっかり遊んでいた。
それはそれで楽しい。

でも、こうして現地の素人の子と一緒に飯を食って、観光して、ダラダラ話して、ちゃんとデートみたいな時間を過ごすと、旅の満足度はやっぱりかなり変わる。

エロ旅といえど、こういう時間を一回でも挟むのは大事だなとしみじみ感じた。

風俗の即物感とは別で、素人の子と一緒に過ごす時間にはちゃんと温度がある。
それがあるだけで、旅の記憶が少し人間っぽくなる。

そして、そのままホテルに戻り、今度は夜サロのオフ会、夜の陣へと向かうのであった。